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【画像】加山雄三に“米国人ゴーストライター”がいた! [加山雄三]

今晩は!ミキティーです!


続いて今日2記事目をアップしますね!


次の記事は


『加山雄三に“米国人ゴーストライター”がいた!』

です。


「若大将」の愛称で有名なご存じ加山雄三さん(79)に“ゴーストライターがいたという疑惑”が発覚しました。


kimage.jpg
(参照:http://image.search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RivQLWPuFXKSwAzymU3uV7?p=%E5%8A%A0%E5%B1%B1%E9%9B%84%E4%B8%89&aq=0&oq=%E3%81%8B%E3%82%84%E3%81%BE&ei=UTF-8)

きっかけは、加山氏の実妹の元夫で、米国人作詞家のマイケル・ルノー氏が今年5月、60年代に発表された加山さんの曲11曲について英語作詞の報酬を支払うよう通告する文書を、代理人を通じて加山氏サイドに送ったことによるものです。


“通告書”には「Dedicated(恋は紅いバラ)」「ブーメラン・ベイビー」など加山氏の初期の代表作にくわえて、加山氏が2015年に発表した新曲「I Simple Say」を含む計12曲について、正当な報酬を支払うよう求め、それが為されない場合は、日米両国で裁判を起こす旨が書かれているそうです。


加山さんに事実関係の確認を求めたところ、上記11曲について「私が書いたんです。(ルノー氏は英語表現などを)修正してもらう立場。彼がゴーストライターなんて言葉はどこから出たんですかね」と否定した。だが留守番電話で自ら“ゴーストライター”と発言していることについては、「そういう表現をするとわかりやすいかなということと、彼を立ててあげようじゃないかと」と説明しています。


もし、実際にゴーストライター疑惑が事実だとしたら、日本の歌謡界を揺るがす大事件になると思います。


本当のところはどうなのか・・・・・・・!


今後の展開が注目されますね!
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